実写×3Dアニメを融合させた新感覚の韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』。
恋に悩み、仕事に奮闘し、時には傷つきながらも一歩ずつ進んできたユミの成長と自立を描いた最終章。
本記事では、韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』の配信日、気になるキャストやあらすじとともに、完結編となるシーズン3の見どころを紹介します!
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ユミの細胞たち3「キャスト」|登場人物

韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』の主な登場人物を演じるキャストと、簡単なプロフィールを紹介します。
主な登場人物を次の3つにまとめています。
メインキャスト「主要人物」
韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』の主要人物を演じるメインキャスト。
キム・ユミ|演:キム・ゴウン

恋愛小説の人気作家で本作の主人公。
シン・スンロク|演:キム・ジェウォン

ユミの担当編集者で、ジュリ出版社編集部の新人PD。
冷静で無感情なタイプで、リアクションもそっけない。
ユミの担当だったユンPDが怪我をして、新しくユミの担当となる。
編集者の人々
アン・デヨン|演:チョン・ソクホ

ジュリ出版社の編集長。
スンロクの上司。
チャン・スヘ|演:パク・セイン

ジュリ出版社のPD。
ユンPD|演:ファン・チャンソン

スンロクの前にユミを担当していた編集者。
キム・ジュホ|演:チェ・ダニエル

ジュリ出版社に所属しているベストセラー作家。
ユミの周辺人物
ペク・ナヒ|演:チョ・ヘジョン

ユミのアシスタント作家。
イダ|演:ミラム

ユミの親友でアン・デヨンの妻。
イ・ルビ|演:イ・ユビ

ユミの元同僚で親しい後輩。
何かにつけてマルチーズのココをユミに預けて人生を謳歌している。
キム・マンサク|演:ソン・ジル

ユミの父親でユミ金物の店主。
ファン・ヨンシム|演:ユン・ユソン

ユミの母親。
ファン・ジェニ|演:チョン・ソヨン

スンロクに紹介したユミの後輩。
ユミの細胞たち3「あらすじ」
恋愛小説の作家として新たな人生を歩み始めたユミ(キム・ゴウン)。
ユミが所属しているジュリ出版社の新任PDシン・スンロク(キム・ジェウォン)は、徹底した理論派で時には辛口な発言も厭わないクールな性格の持ち主。
感情豊かなユミと理性的なスンロク。
対照的な二人が出会い、果たしてユミの細胞たちはどのような選択をし、どんな幸せを運んでくれるのか・・。
恋に悩み、仕事に奮闘し、時には傷つきながらも一歩ずつ進んできたユミの成長と自立を描くシリーズ最終章。
ティザー予告動画
ユミの細胞たち3の見どころ
世界中で愛された実写×3Dアニメの新感覚ロマンスが、ついに完結へ!
韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』の見どころを紹介します!

人気キャラ“スンロク”が登場!
実写と3Dアニメーションを融合させた新感覚ロマンスドラマの完結編となるシーズン3。
韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』では、会社員から人気恋愛小説家へと成長したユミの姿が描かれ、キャスト陣もアップデートされています。
シーズン3では、原作ファンから最も支持を集める人気キャラクターのシン・スンロク(キム・ジェウォン)が登場。
スンロクの登場によって、ユミの「理性細胞」や「愛細胞」たちがどのように奮闘し成長していくのか、共感必至のエピソードが満載です。
Netflixオリジナル韓国ドラマ「ウンジュンとサンヨン」では、キム・ゴウン演じるウンジュンの親友の兄で、初恋相手だったチョン・サンハク役で出演していたキム・ジェウォン。
本作では、人気作家と編集者として、どんなケミストリーを見せてくれるのかは大きな見どころです!
信頼の制作陣が再集結
ユミの細胞たち3は、シーズン1・2を手掛けたイ・サンヨプ監督と、脚本家のソン・ジェジョン&キム・ギョンランが再びタッグを組みます。
信頼の制作陣が再集結し、完結編に相応しい深みのあるストーリー展開に期待が高まります。
さらにシーズン3では、新たなアニメーション技術でより生き生きと描かれる細胞たちにも注目です。
ユミの細胞たち「配信情報」
韓国ドラマ『ユミの細胞たち3』の配信日と日本配信は次の通りです。

ユミの細胞たち3「作品概要」
| 原題 | 유미의 세포들 시즌3 |
|---|---|
| 邦題 | ユミの細胞たち3 |
| 英題 | Yumi’s Cells3 |
| 脚本 | ソン・ジェジョン キム・ギョンラン |
| 監督・演出 | イ・サンヨプ |
| 企画 | スタジオドラゴン |
| 制作 | スタジオドラゴン スタジオN |
| エピソード数 | 全8話 |
| 韓国放送・配信 | tvN TVING |
| 韓国放送・配信開始日時 | 2026年4月13日(月)18:30〜 ※毎週月曜2話ずつ配信 |
| 日本配信 | Disney+ |




